乃木坂46 リアルミーグリ in 京都パルスプラザ

行ってきたよー (既視感すいません(^^;)

4月の祝日でも行きましたが

GWも遠征して可愛い乃木坂ちゃん達に

会ってきたよー

久しぶりに遠征もしたから京都の観光も

してきたよー

合わせてブログ書くね

京都リアルミーグリ…の前に

何回か行った事はあるんだけどいつも雨☔

でも今回は快晴!!…当日はね

5月2日がリアルミーグリの日だったけど

その1日前に京都に前入りしてきた!

そこで神社お寺を回ってきたよ

三十三間堂

中は撮影禁止なので外側だけ

1000体を超える像はほんと圧巻だった

中でも

風神像 那羅延堅固像 雷神像 は迫力あって

手を合わせてきたよ

今回の神社やお寺を回る目的の一つとして

今活動休止中の乃木坂46 6期生 増田三莉音さんが

元気になって今はゆっくり過ごせてますようにと

願掛けするのもあった

届いてますように

南禅寺

荘厳な雰囲気があったよ

あと個人的に水路が圧倒されたよ

トンネルを奥まで見通せるの凄いよね

明治時代に建築されたのも歴史を感じるよね

他にも宿泊したとことか夜ご飯とか載せたいけどまた次の時に

そろそろ本題を書かないとw

いざ 京都パルスプラザへ

京都パルスプラザへ着弾しました!

快晴すぎて最高でした!

実際のリアルミーグリの様子は撮影出来ないので、

ここからは言葉だけで伝えていくよ

まずは6期生の矢田萌華さん

やわからな雰囲気と優しい笑顔を

沢山向けてくれました!

続いて同じく6期生の愛宕心響さん

関西出身という事もあって関西弁が可愛い。

よく笑ってくれるからこっちも楽しい。

次は5期生の川﨑桜さん

ファッションセンスが良すぎるので

可愛いに拍車がかかってます。

髪型もサイドポニーで白いリボン。

本当可愛かった!声も可愛い!

6期生の海邊朱莉さん

番組とかではおとなしそうな感じだから

話せるか心配だったんだけど、

実際は沢山笑って本当に神対応で

また行きたくなりました!

必殺技のあかリップは1度頂きましょうw

5期生の一ノ瀬美空さん

もう笑顔がとにかく素敵でした。

最後まで見送ってくれるのも

本当にファンを考えてくれて

優しい人柄が溢れてきてました!

また行きたいです!

同じ木5期生の岡本姫奈さん

とにかくひなスマイルいい!

ツインテールがとにかく可愛かった!

話も振ってくれるので話が苦手でも

大丈夫!優しいお姉さん

推しは推せるうちに

今回の遠征はリアルミーグリだけが目的ではなく、

前日から京都に入ったことで、いつもとは少し違った楽しみ方ができました。

ライブやイベントのために遠征すると、ど

うしても「目的地に行って、イベントが終わったら帰る」という

スケジュールになりがちですよね。

もちろん、それだけでも十分楽しいのですが、

せっかく普段なかなか行かない場所まで来たのであれば、

その土地を少しでも楽しんで帰りたい。

私はこういう遠征の「寄り道」が結構好きなんです。

今回も京都に前入りしたことで、

翌日のリアルミーグリに向けて気持ちを高めながら、

ゆっくりと京都の街を歩くことができました。

普段の生活ではなかなか神社やお寺を何カ所も巡ることはありませんが、

京都に来ると不思議と「せっかくだから行ってみよう」という気持ちになります。

そして実際に行ってみると、建物の大きさや歴史だけではなく、

その場所に流れている空気そのものが違うように感じます。

特に今回のように、静かな場所で手を合わせる時間があると、

普段の生活では考えないようなことを自然と考えるんですよね。

仕事のことだったり、これからのことだったり、

そして自分が応援しているメンバーのことだったり。

今回、増田三莉音さんのことを願ったのも、

そういう時間があったからこそだと思います。

「早く元気になって戻ってきてください」と願うだけではなく、

「今は焦らずゆっくり過ごしてください」とも思いました。

推し活というと、ライブに行ったり、グッズを買ったり、

ミーグリで直接お話ししたりすることをイメージする人が多いと思います。

もちろんそれも推し活です。

でも、こうやって遠征先で観光をしたり、

その土地のおいしいものを食べたり、旅そのものを楽しんだりすることも、

私にとっては推し活の一部なのかもしれません。

「乃木坂のイベントがなかったら、今回の京都旅行もなかった」

そう考えると、推しがいることで自分の行動範囲まで広がっているんですよね。

今回も京都まで来たからこそ、久しぶりに訪れる場所に行くことができ、

新しい思い出も増えました。

そして翌日は、いよいよ本来の目的であるリアルミーグリ。

前日にしっかり京都を楽しんだことで、

気持ちもリフレッシュして当日を迎えることができました。

イベントだけを目的にするのではなく、

その前後まで含めて一つの旅行として楽しむ。

これが私なりの遠征の楽しみ方なのかもしれません。

次にどこかへ遠征するときも、イベントそのものはもちろん、

その土地で何ができるのかも調べてみたいと思います。

「推し活+旅行」。

この組み合わせ、思っていた以上に楽しいですよ。

もし遠征する機会がある方は、ぜひイベントだけで帰らず、

少しだけでもその土地を歩いてみてください。

思わぬところで、イベントとは別の素敵な思い出ができるかもしれません。

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